麗しき熟女の背徳 宮崎里子 51歳

年頃になった2人の娘がうれしそうに家を出て行く、夕方主人が力なく帰宅し、あの頃の思い出に耽って見ず知らずの男性とこんなに交じりたいなんて思ったこと初めてかもしれません…。この歳になっても主人にイカされたことがないんです。私だって娘達や主人のように、ただそれが今になって抑え切れない感情にかわっていってしまっただけなんです…。

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